オトナキ代表の水嶋は、高校時代に始めたメールマガジンから数えると、インターネットでのコンテンツ配信歴は25年以上。ベトナム生活で始めたブログ「べとまる」運営や、世界各地のライターたちと現地文化を伝える「海外ZINE」創刊編集長などの経験をベースに、企画・取材から執筆、運用体制の構築までを一貫して手がけます。現場に飛び込んで人の想いを汲み上げる一筆入魂のルポルタージュはもちろんのこと、ライターの言語化能力と編集能力に裏打ちされた、プロンプト作クオリティチェックによる生成AIを活用した効率的な量産記事まで、目的と予算に応じた柔軟なウェブ記事をご提供します。
25年の発信経験が裏付ける、読まれる「企画と構成」
水嶋は、バラエティー色の強い企画から、ベトナム現地の社会事情や観光情報、地域づくりの最前線など、多種多様なメディアで執筆してきました。過去には、ベトナムでダチョウに乗るアクティビティの体験レポートで新人賞大賞を受賞したほか、バズった記事がヤフーのトップを飾るという稀な経験も。
情報が溢れるネットの海で、いかに読者の目を惹きつけ、最後まで読ませるか。単なる情報の羅列ではなく、読者が「おもしろい!」と前のめりになるような、独自の視点とエンタメ性を交えた企画・構成力を最大の武器としています。
生成AI×プロの編集眼による、高品質なハイブリッド制作
長年のライター・編集経験を活かし、生成AIを活用した低コストな記事量産にも対応しています。AIを活用して高品質の記事を作成できるか否かは、独自性を伴う一次ソースであることと、理想のイメージの要点をプロンプト(指示)に落とし込めるかどうかです。そこからさらに、人間(プロの編集者)の目で厳格なファクトチェックと血の通った推敲を加えます。「AIなのにこんなに自然で読ませる記事ができるなんて」と驚かれる、コストパフォーマンスと品質を両立させた制作体制を整えています。
過去に執筆・編集に携わった媒体(水嶋の個人案件含む)
- デイリーポータルZ
- 海外ZINE ※ウェブアーカイブ(Wayback Machine)のリンクに飛びます
- Yahoo!スマホガイド(スマホの川流れ) ※サイト閉鎖
- サストモ by LINEヤフー(Yahoo JAPAN SDGs)
- Exciteコネタ
- ゆるぢえさん ※ウェブアーカイブ(Wayback Machine)のリンクに飛びます
- ジモコロ
- TURNS
- TRIPPING!
- しまのま
- 離島経済新聞
- ことばのミュージアム
- 奄美群島南三島経済新聞(沖永良部支局長)
- 琉球新報(通信員(現地記者))
- NHK鹿児島(通報員(現地記者))